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7月も今日で終わり [田舎暮らし]

7月も今日で終わりです。
早実・清宮幸太郎内野手の夏が、悔し涙で終わった。高校生で通算107号のホームランを放ったが甲子園球場までの距離は遥かに長かった。甲子園という野球の聖地での戦いが出来ない悔しさを泪の多さで現していた。甲子園を目指す球児全てにそれぞれの厳しい練習とドラマがある。暑い夏はまだまだ続くが7月も今日で終わると甲子園での戦いが8月に始まる。元気で爽やかで激しいそれぞれの試合を応援する。
頑張れ球児たち
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ソワソワしだしたぞ永田町 [一言]

衆院議員の残り任期は約1年4カ月。
安倍内閣の支持率が急落し、野党第1党も代表席が空席状態、共産、自由、社民の共闘により党是よりも議席を伸ばしたい野党たち、その立候補者が29日現在で954人いるそうだ。解散の匂いも敏感に嗅ぎつけソワソワウロウロし出していることであろう。国民の生命・財産を守るよりも早く党の公認指名を受けたい思いでイッパイであろうと推測する。28日には北朝鮮が大陸間弾道ミサイル(ICBM)を発射したぞ、カギを握る中国は「中国は、北朝鮮が安保理決議と国際社会の普遍的な願いに背いて発射したことに反対する」「安保理の関連決議を順守し、朝鮮半島情勢をさらに緊張させる恐れのある行動を停止するよう北朝鮮に促す」「関係各国が慎重に行動し、緊張した情勢を激化させないよう願う」発射のたびに同じ談話しかない。自国の安全は自国で守る認識が迫られているのだ、そのために障壁となっているものを崩さなければならないのに、今の国会議員のこの低落は如何なものか。
猛省せよ。

一線を超えた? [話題]

今井議員と妻子ある自民党の神戸市議・橋本健氏の不倫疑惑が「週刊新潮」の記事で取り上げられた。
また、自民党の若手議員の不祥事だ。今井議員が橋本氏と宿泊したホテル内でパジャマ姿で過ごす写真や新幹線で仲良く手をつないでいる姿が撮られた。本人達は、『「一線を超える」ことは無く「勉強会」だって、国民をナメたらいけません。誰がそんなこと信用するのですか、この言い訳を調べてみると、「一線を超える」とは、その他の行為とは明確に区別された、なんらかの思い切った行為に手を出してしまうことを意味する語。例えば男女の関係であれば性行為に及ぶこと、人の倫理に関して言えば人を殺してしまうことなどが挙げられる。』となっている。
政治家としての資質に欠けている。完全にアウトでしょう。
私生活では、感音性難聴の障害を持つ長男を立派に育て上げ『ベストマザー賞』を受賞しただけに今回の不祥事は許せないです。
「アイドルが・・・」となり信頼を完全に無くした。
あの、上西小百合議員までもが「軽々しい行動だったんじゃないか」と批判した。
バカバカしい
[むかっ(怒り)][パンチ]

さらば蓮舫 [話題]

27日民進党の蓮舫代表が辞任を表明した。
「求心力が無かった」と言うが、そうではない自身の決断力・説明力・高飛車な態度・提案力・指導力・政治家としての身の潔白、全てに於いて欠落していた。魅力が無いのだ。よくよく考えて見ればクラリオンガールの看板だけでは政治は無理、今回で「2番じゃいけない」とことがわかっただろう。穏やかさが欠落していたのだ、政治家によく見られる高慢さ、闘鶏のような闘争心、ネット上では特大ブーメランがよく似合うと揶揄されっぱなし。庶民を味方につけられなかった。
さらば蓮舫、村田蓮舫と迎えられるのか。

ガラガラポン革命 [一言]

自民党は足元をしっかり固めなくちゃ。
石破茂衆院議員が、地元鳥取県が隣接する島根県と選挙区が合区となった経験を踏まえ「選挙区が広すぎ、有権者が候補者にアクセスする権利が奪われた。当選後も、国政の場でさまざまな民意をどう代弁するのかという問題がある」と指摘。「合区解消ありきではなく、二院政のあり方を議論し、衆参それぞれの役割を憲法に明記することが結果的に合区解消につながる」としているが、自分の選挙区だから自然と力がはいる。憲法は変えられないことは重々承知の上か。憲法を変えるのが先決だったらもっと変えることに取り組まなくちゃ。
一方、二階俊博幹事長は、「自民党がいろいろ言われていることは知っている。だけど、そんなことに耳を貸さないで我々は正々堂々頑張らなくてはならない」と語っている。民意の代弁といいつつこの発言はどうかな。
政権を取られた経験が生かされてない。
民進党も揺れに揺れているし、此処はヤッパリ、2党によるガラガラポンかな!

四面楚歌 [一言]

民進党蓮舫代表に送る言葉は「四面楚歌」である。
四面楚歌:敵に囲まれて孤立し、助けを求められないことのたとえ。周りに味方がなく、周囲が反対者ばかりの状況をもいい、孤立無援ともいう。
学校法人「加計学園」の国家戦略特区制度を利用した獣医学部新設計画をめぐる攻防は、攻め立てているようにも思えるが、自らの二重国籍問題を抱えながらの戦いも同時進行中であり、周りから聞こえてくる囁きは蓮舫頑張れ、頑張って公開してみろ!と揶揄されて空振り三振で退場・解散しか後はない。
どじょうまでイナクナッテしまう。

何が議論だ [一言]

25日の参院予算委員会閉会中審査の質疑をテレビでみた。
民進党の桜井充議員が安倍晋三首相に答弁を求めたが山本幸三地方創生担当相が「そういう細かい、小さなことは総理に聞いても分からないので、私が答える」と応えたため「もう、あなたは答弁は結構だ。出てくんなよ!」「出て行けよ!」となった。
先生方、「国会は議論の場」だと常々仰っていますが、飛び交うヤジ、横柄な言葉づかい、議長席に詰め寄る、見苦しい光景の連続で何が議論だと叫びたくなる。
こういうことが国会で行なわれているのかと国会中継を見る度にガッカリする。
結局、テレビのスイッチを切って見るのを止めた。
つまらん!
[むかっ(怒り)][パンチ]

グランドゴルフ大正洞 [健康]

本日、8:30から大正洞グランドゴルフ場にて地域の大会です。
時間が早いですが何時ものとおりです。
何とか入賞したいが、相手がジジババと侮っているわけではないが未だ実現しません。
今日は本気(何時でもそうです)で戦います。もう手加減は(手抜きは無しで)しませんよ。暑くならない内に片づけてしまおう。

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平尾昌晃氏逝く [感謝]

平尾昌晃氏が21日午後11時40分、肺炎のため、都内の病院で死去した。79歳だった。
平尾昌晃氏は「瀬戸の花嫁」、「よこはま・たそがれ」や「カナダからの手紙」などのビックヒットを飛ばした。でも一番記憶に残っている曲は、「ミヨちゃん」です。
[るんるん]僕のかわいいミヨちゃんは 色が白くて 小さくて 前髪垂らした可愛い子 あの娘は高校二年生 ・・・[るんるん]われわれの世代では心に残る1曲ではないでしょうか。有楽町日劇のウエスタンカーニバルでロカビリー旋風を巻き起こしたミッキー・カーチスサンや山下敬二郎さんと共に映りの悪いテレビで見たものだった。それが歌謡曲で数々のヒットを出して驚いたりした。時はロカビリーの世界も等しく流れた。
カラオケ愛唱歌を有難う!合掌。

林芳正参議院議員講演会 [田舎暮らし]

22日我が地区で林芳正参議院議員講演会が開催されるので聴講に行ってきます。
講演は10時からと言うことだけで講演内容も知りません。兎に角、折角のチャンスだから行くことにした。
林芳正参議院議員は
参議院外交防衛委員長、防衛大臣(第5代)、参議院政府開発援助等に関する特別委員長、同環太平洋パートナーシップ協定等に関する特別委員長、同環境委員長、内閣府特命担当大臣(経済財政政策担当)、農林水産大臣(第55代・第58代)などを歴任した。
参議院議員(4期)だから、そろそろ衆議院議員に鞍替えの布石かな?
さて今日はどんな話になるのか楽しみだね。


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