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始まった北の主張 [一言]

17日、「日本は朝鮮民族に対する過去の罪悪を一日も早く清算すべき」とする論評を北朝鮮の朝鮮労働党機関紙・労働新聞が掲載した。論評は、「日本が歴史の裏道に消えた『拉致問題』をしつこく持ち出して固執する目的は、それを過去清算を回避する盾に、対朝鮮敵視政策と再侵略の政治的スローガンに使おうとすること」にあると指摘してるようです。長引いている慰安婦問題と似通ってませんか。さて、次は例によって賠償金を要求するステージに入っていくと予測したい。一方、19日、カジノを中核とする統合型リゾート(IR)実施法案を、賛成多数で可決したが、審議が尽くされていないとして採決に反対する野党の行動は、国会議員の資質を疑う。
では、その法案の問題点は、
 ・カジノに対してイメージの悪さ
・ギャンブル依存症の増加
・治安悪化の懸念
・マネーロンダリングに使われる(資金洗浄)。
ギャンブル依存症の増加は、気がかりです。しかし、これは今でもパチンコ、競馬、競輪、競艇などの野放しギャンブルも同様である。何をもっと議論するのかね?
拉致問題も、もっともっと議論して下さいな先生方。


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原発ゼロと言うけれど [一言]

「昨日の敵は今日の味方」と言う諺がある。意味は「人の心は変わりやすく、当てにならないこと」のたとえである。
永年の政敵であった自民党の小泉純一郎元首相と自由党の小沢一郎共同代表が、『脱原発』で意気投合している。上記の諺の通りだとすれば全く当てにならないということである。政治屋とはこんなもんでしょう。
「原発はもう日本でやっちゃいけない産業だ。自然エネルギーで電気をおこす『資源大国』になったほうがはるかにいい」と誠しとやかに耳障りのいい正義ぶった言葉ではないか。さて、『脱原発』賛成だわと言いたいが老生には代わりになる代替エネルギーが全く頭に浮かばない。普通は風力発電と太陽光発電が浮かぶが、待てよ日本のエネルギーを全てカバーするためにはどれだけの設備が必要なのか?想像がつかない。必要とする量を確保するために山を崩し海を埋め立て自然を破壊し無限に広がる風車とパネルの大群を眺めながら生活するのですか。そんな風景は見たくないですよ。お願いだから実現するような未来図を示してから綺麗事をおっしゃって下さいな。また、原発廃棄の放射能を含む廃棄物を何処にどのようにして捨てるのですか教えて下さい。
選挙用の合言葉で意気投合してないで現実を眺めてからにして頂戴!

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西日本豪雨被害の原因 [一言]

西日本豪雨被害の原因は、あの民主党政権時の事業仕分けにあった。
余分な予算を徹底的に削減すると行ったあの事業仕分けの対象となった農業土地改良予算の大幅削減によって被害を拡大してしまったことを猛省しなければならない。
民主党の事業仕分け 
急傾斜地崩壊対策事業          ▲4億9600万円減 
河川等災害復旧事業           ▲50億5400万円減
水害/土砂災害時の避難誘導支援検討経費 ▲1億6000万円全額削除
と鼻高々で息巻いだ、しかし結果はあの悲惨な洪水被害だ被害額は削減額を遥かに超える額が予想される。
安全・安心は国民にとっては一番で2番じゃいけないのです。政権を担ったことがない政党による災害です。
もりかけ問題を議論する時間があれば、この責任をどう思っているのか国会で追求して欲しいもんだ。
我々国民もうまい話に乗せられないようにしなければならない。

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足元を固めてからせよ [一言]

野党は10日、西日本で大雨による災害の危険性が高まっていた5日夜に安倍晋三首相ら自民党議員約50人が衆院議員宿舎で飲み会を開催したことを「責任感が欠如しているとしか思えない」(立憲民主党の蓮舫参院幹事長)などと一斉に批判した。
ごもっともな発言に感服したのもつかの間、
手塚よしお衆議院議員の政治活動25周年記念パーティー。枝野幸男代表をはじめ、多くのご来賓が出席されています。大盛況。 #立憲民主党 #手塚よしお #枝野幸男 #長妻昭 #辻元清美 #蓮舫 #憲政記念館のツイートがアップされていますよ。
結局は立憲民主党 の茶番ですわ。
野党がしっかりしないとその存在が危ぶまれますよ。足元をしっかり固めなさい。何が立憲だ!

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スポーツ科学を研究せよ [一言]

スポーツ科学に力を入れてこなかったことに猛省せよ。
スポーツ科学とは、スポーツを研究対象とする諸科学の総称である。。スポーツ医学・スポーツ生理学・スポーツ心理学・バイオメカニクス・スポーツ哲学・スポーツ史・スポーツ人類学・スポーツ運動学・スポーツ社会学などがる。
日本は何故スポーツ科学が発展しなかったのだろうか。スポーツを科学の対象として捉えていなかった。そんな余裕よりも勝ち負けだけにこだわっていたから?例えば、運動中は水を飲むな!カエル飛びで足腰を鍛えろなどは数十年目には当たり前の様に言われた。今はどうか、まるで反対になっている。大学のスポーツでは科学的な学問よりは四六時中の練習に明け暮れてそれどころではない。スポーツで大学を目指すのはプロへの第一歩であるように思える。日曜日の関口某が司会を務めるテレビ番組でのスポーツコーナはスポーツ選手に「喝!」と言って評価しているが聞けば科学的根拠は全く無い。「走り込め」とか「練習不足」とか大昔に流行った方法と精神論ばかり、そこに科学的な説明は一切存在しない。こんなのをテレビで垂れ流されては堪ったもんじゃない。
プロ時代に有る一定の成績を残した者だけにしか解らない解説では、一般人には絶対に理解出来ない。
日本大学のアメフト問題をよくよく考えれば、スポーツと科学という学問を充実しなければいけないと思うでしょう。

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加計しかないのか [一言]

国会は加計理事長の発言に対する質問に明け暮れている。
加計問題は国を上げて議論する問題ですかね。
社民党の福島みずほ氏は「加計理事長はウソをついている」と断言するが、本当かウソかを問いただすのが国会議員の役割であるが、ウソと決めつけるのは如何なものか。あなたは慰安婦問題や拉致問題に対してウソをついてませんか?と思う次第で有ります。自分のことは棚に上げておいて責め立てる態度にこの党の終焉を改めて思い知った。今後、党首会談が予定されているが、どうせ同じ質問の繰り返しだろうと期待は全くしてない。

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河野洋平と言う人物 [一言]

13日、河野洋平元衆院議長が都内での講演で語った発言の驚き。
「植民地問題の処理もできていない国に、ただ、『(拉致被害者を)帰せ』『帰せ』と言っても問題は解決しない。国と国の関係を正して、帰してもらうという手順を踏まざるを得ない」
「今日の南北分断の遠因には日本の植民地政策があった」
「日本、韓国、北朝鮮が非核地域をつくり、核を持たないと宣言する。核保有国に対しては、非核地域に核攻撃を絶対にしない条約を結ぶ。それぐらいの理想を持てばいい」
だって、この人物はどこの国の人か?おそらく日本人では無いでしょう。半島の人かも知れませんな。
「河野談話」を発した人物だそうだが納得できる。こんな男を衆院議長に仕立てたのは誰なんだ。
怒!

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変わり身の速さ! [一言]

17日、至学館大の谷岡郁子学長は記者会見し、栄和人氏をレスリング部監督を解任すると発表した。
この学長の変わり身の速さは見事である。学長の立場である人がこんなにコロコロとすることなすことが変わっていいもんですかね。解任の理由は、「全く反省できていないと思わざるを得ない。このチームを率いるにはふさわしくない」とのことである。学長として「相応しくないのはアンタだろうが!」と言いたいですよ。この人を見ていると、大韓航空の母親とその2人の娘がダブってきますよね。兎に角、怒りを押さえきれず周りを顧みないでカッとなって行動をしてしまう。この二人どんなに悪かは、ワイドショーにおまかせするにして、谷岡郁子学長の責任はまだ決着がついてません。テレビ画面でこれ以上見たくない顔の一人です。

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日大・田中英寿理事長の本音 [一言]

田中理事長が公の場にでない理由がわかった。
「例の伊調馨、栄監督の問題がありました。(栄氏は)謝罪をやってましたけども8チャンネル(=フジテレビ)の『バイキング』ですか、ああいうところでさんざん笑いものにされちゃってるんですよね」と語り、「謝罪は一生懸命しているんだけど、その内容が悪いとかいいとかね、言いたい放題のことを言ってね。ただ笑い者にされて、利用されるだけなんです。特に日本大学はもっとそれをやられているわけですよね。ですから何でもかんでも出ていくといいものでもない」だって。
自分をよく理解しているんだね。早い話結局笑いものになってしまって解決にはならないという持論ですわ。責任者としての説明責任はどうなんですかね。そのための地位と報奨金を払っているんじゃないですか。ま、日本大学株式会社だし生徒はイッパイいるからクイッパクれは無いからな、ノーテンキだね。

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延命治療 [一言]

韓国で、「尊厳死」を選択できることになった。

韓国の保健福祉部(省に相当)は10月22日、患者の意思により延命治療を中断できる「延命治療決定法」を同23日から来年1月15日まで試験的に実施し、来年2月から正式に施行することを明らかにした。
対象となる患者は、心肺蘇生術や人工呼吸器着用などの延命治療を中断できるようになった。
具体的には、「蘇生の可能性がなく、治療しても回復せず、急速に症状が悪化し、死が差し迫った状態」(同法第2条第1号)を指し、実際には担当医師と該当分野の専門医1人が判断するという。

韓国の話だが注目の記事だね。日本でも賛否両論が渦巻く課題事案である。


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